
デジタルを通じた顧客体験を
全ての人へ
企業の顧客体験を因数分解し
デジタルを活用した最高の顧客体験をサポート

ビジョン策定
企業が実現していくべき顧客体験をビジョンストーリーやカスタマージャーニーとして策定。企業内のイメージ統一を行います。

ワークショップ
オムニチャネルでの顧客体験設計では複数の部門関わります。それぞれの部門の意識を合わせる独自フレームワークを利用し実施します。

海外事例
海外の様々なオムニチャネルの事例を有し。それぞれを解説しながら、その企業に合わせた顧客体験設計をサポートします。
JTCAシンポジウム2025にて基調講演登壇:「伝える」から「価値を創る」アプローチへ
このたび、テクニカルコミュニケーター協会(JTCA)が主催する「JTCAシンポジウム2025」において、弊社代表 安西敬介が基調講演を務めることとなりました。 講演テーマ 「伝える」だけではない「価値…
Read More結局どこから手をつければいいの?─顧客体験を全体設計するための考え方
顧客体験(CX)をどう改善すべきか迷っている企業向けに、ビジョン設計、顧客理解、パーソナライズ、社内連携、テクノロジー活用、KPI設計といったCX戦略の全体像と実践的な考え方を解説。小さな一歩から始め…
Read MoreWeb Designing 2025年6月号掲載:“ 翻訳” のプロセスとコミュニケーションから考える 生成AI 時代の「価値提供」とは?
Web Designing 6月号のテクニカルコミュニケーション協会とのコラボレーション記事に、代表の安西のインタビューが掲載されました。 記事の内容は下記にて閲覧頂けます。 【タイアップ】“ 翻訳”…
Read Moreフェリシモ流・現場主導のDX推進──“考える現場”を育てる社内勉強会の力
社内におけるデジタル活用を、上からの指示ではなく現場から自走する形で育てていく──そんな取り組みに挑んでいるのが、株式会社フェリシモです。定期的な勉強会「GO! WEB」によってどのように現場のマイン…
Read Moreワークショップ
デジタルを活用した体験を作っていくのは1人では出来ません。さまざま なチャネルに関わる人が横断して実施していく必要があります。ワークショップを通じて、様々な役割の人の意見を集約しながらまとめていくことをサポートします。


ブランドらしい体験
人に合わせた顧客体験、パーソナライズは顧客とのエンゲージメントに非常に重要です。しかしながら目指すべきビジョンがないと課題として認識できません。

事例を因数分解
海外を中心に様々なオムニチャネルの顧客体験を調査、分析。どのような体験設計がよりよい顧客体験に繋がるかをお伝えします。
About Nudge Experience
顧客体験設計のスペシャリストとして、企業とその顧客のつながりを強化し、優れたサービスと持続的な成長を実現します。

Blog Update
- AI の体感を左右するのは、モデルより コンテクストによって Keisuke 2026-07-13 に 23:06 に
AI活用のご相談は「次のモデルへの乗り換え」が中心になりがちです。ただ、モデルを変えても体感の変化は思ったほど大きくない。逆に大きく変わるのは、AIに何を見せているか=コンテクストを整えたときのほうでした。過去に整理した資料が今の案件に運ばれてくる、というような体感の話です。 The post AI の体感を左右するのは、モデルより コンテクスト first appeared on dIG iT.
- 優秀な実装パートナーと、優秀な相談相手 — 非エンジニア のためのAIとの向き合い方によって Keisuke 2026-05-19 に 23:00 に
マーケや企画など 非エンジニア 業務でAIを使うと、手応えはあるのに本来の質に届かない、、エンジニア型との業務特性の違いから整理し、AIを”答えを待つ装置”ではなく”相談相手”として使う4つの実践原則を紹介します。 The post 優秀な実装パートナーと、優秀な相談相手 — 非エンジニア のためのAIとの向き合い方 first appeared on dIG iT.
- 「発見」と「購買」は別物だった — Etsyの撤退劇に学ぶ 生成AI 時代のEC戦略3軸によって Keisuke 2026-05-11 に 22:00 に
2026年3月、Etsyは半年前に始めたOpenAI Instant Checkoutを終了しました。 生成AI 内購買はトラフィック1%未満。でも同じQ1で黒字転換+アクティブバイヤー8四半期ぶり増。生成AI時代のECで何が効き、何が効かないか。Etsyの軌跡から3つの判断軸を抽出します。 The post 「発見」と「購買」は別物だった — Etsyの撤退劇に学ぶ 生成AI 時代のEC戦略3軸 first appeared on dIG iT.
- AI を「使う人」を 組織 はどう評価するか?北米12社に見る4つの形によって Keisuke 2026-05-04 に 08:25 に
Duolingo、JPMorgan、Shopify——北米企業の AI 活用へのスタンスは驚くほどバラバラ。本記事では12社の事例を「成果ベース」「可視化」「評価連動」「前提化」の4つの型に整理し、 組織 のフェーズに応じた4段階の移行モデルを提示します。 The post AI を「使う人」を 組織 はどう評価するか?北米12社に見る4つの形 first appeared on dIG iT.
- GapはAIで何を変えようとしているのか?によって Keisuke 2026-03-23 に 10:02 に
このところ、生成AIの話題って「どのモデルが賢いか」に寄りがちですよね。もちろんそこも大事なんですが、リテールの現場で見ていると、もう少し別の問いの方が効く気がしています。 そのAIは、顧客の“迷い”を減らせているか? Gapの最近の動きは、まさにこの問いに対する実装に見えます。発表を並べると、単なる機能追加ではなく、買い物の流れ全体を地味に作り変えているように感じます。 The post GapはAIで何を変えようとしているのか? first appeared on dIG iT.
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