Amazon.comの情報が無くなった件
2010 年 7 月 29 日 by あんけい既に解決しているのだけど、他の人でも起こり得る話なので情報を残しておこうかと思います。
事の始まり
Kindleの登録情報を確認したくて久しぶりにAmazon.comにログイン。アカウント情報を見に行くと、クレジットカードの情報や登録していたKindleの情報が一切なし。ログイン出来てるのに…
既に解決しているのだけど、他の人でも起こり得る話なので情報を残しておこうかと思います。
Kindleの登録情報を確認したくて久しぶりにAmazon.comにログイン。アカウント情報を見に行くと、クレジットカードの情報や登録していたKindleの情報が一切なし。ログイン出来てるのに…
先日、オープンした電子書籍作成・販売プラットフォームのブクログのパブーなわけですが、無料で公開されているものも多数あったりします。
週末にiPadが届いたのでとりあえずいぢってた感想をちょこっと。まず、前提として自分のiPadの使い方は基本的にはリビング端末です。持ち歩きはあまり考えていないです。
Instapaper好きとしてはRSSリーダーからInstapaperへ簡単に送れると非常に助かるわけです。バーっと調べていたところ、結構簡単にできたので2つのRSSリーダーの方法を紹介。
サブブログなので結構勢いで書くわけですが、ここのところInsatapaperがすごく良いです。このサービスは「あとで読む」系サービスで、Bookmarkletとかで転送しておくとアーカイブされているというものです。
図解を作るときに最初から作るとどうしても時間がかかってしまうもの。最近はマイクロソフトのOfficeでもSmart Artという機能が付いたので、あれでも十分な図が作れます。
ただ、せっかくなので少し自分的要素を入れておきたいもの。ということで、4〜5年ぐらい前からやっているのが、自分のデザイン集を作っておくこと。
年越しましたよ。そうです2010年になりました。年越しといえばガキの使いやあらへんでの笑ったらないけないシリーズですね。一生懸命観ていると、いつのまにか年越しをしているという例のやつです。
さて、そのガキの使いやあらへんでを観ているときに、いくつかのハッシュタグを見つけて結果を共有しながらTwitterでつぶやくということをしてました。しかし、これが、孤立。つまらない。ので、途中で辞めるという結果に。
なぜ、ラピュタを見たときはあんなに盛り上がったのに…
Kindle2のメモしかしてないけど、まぁ、それはそれでよしとする。そういう中途半端なものを書くためのブログなので。せっかくのKindle2を手に入れて、英語のお勉強なのに専門書以外はやはりまだハードルが高い。シャーロックホームズとか、そういうのを気軽に読みたいわと思っていたらあった。
ManyBooks.net – Free eBooks for your PDA, iPhone, or eBook Reader
どうも、ここは古い著作権がなくなっている本、つまり日本の青空文庫的な扱いらしい。ダウンロードができる形式もHTMLやPDFなど各種様々なフォーマットが用意されている。
シャーロックホームズもありますよ!お兄さん。ということで、早速ダウンロード。mobipoket という.prcという方式で落として、USB経由でKindle君に入れてあげると参照できますよ。
ちなみにKIndle内にフォルダは作れるけど、作ってもメニュー上にはフラットに全てのドキュメントが表示されるらしい。なので、作ってしまったところで自己満足。メニューがちらかるだけなので、そういったもはファイルごと整理をかけてしまった方が良いのかも。
ちなみにちゃんとText To Speechも対応。すごいね!
Kindle2を手に入れた!ということで、さっそくメモ。今回はText To Speechについて。
ということで英語の勉強にうまくつかうぞい。
たまにはこちらのブログを更新しておこうかと。先日のセミナーに登壇した際などの資料作成時のポイントをちょこちょこっと。
基本的にはMacを使ってプレゼンを行ってます。これはキーノートを使いたいからでしかありません。
エフェクトどうこうとかあるかもしれないですが、自分はプレゼンター画面がパワーポイントと違って各段に良いので好きなのです。
現在時刻とともに最初のスライドをクリックしたところからの経過時間が簡単に見れます。
さらには何かアニメーションを入れている場合、そのスライドでクリックで発生するアニメーションのクリック回数から、クリックした際にアニメーションが終了したかも一目瞭然なのです。
暗い所で行う前提のデザインも良いですね。それから、画面内に入れたコメントメモが、プレゼンター画面のみで表示されます。自分はこれに、目安の時間を入れておくことで、発表時間のコントロールをしてみてます。
ということでプレゼン自体は絶対的にキーノートが使いたいわけです。
しかしながら、ドラフト版については今回はパワーポイントで作りました。これは、汎用性が大きい部分があります。作った資料は会社の財産なので、他の人もみたりするわけです。
そうするとWin中心社会においては、パワーポイントが断然強いわけです。あと、システムトラブルなどでMacがつながらないとかも全くないわけではないので、WinでバックアップPCを持っているということもできるわけです。
今回はこのドラフト版を作って、前日にキーノートに読み込んで(インポートできる)崩れたレイアウトを少し直しつつ、コメントを追加してのぞみました。
QuicktimeXへのアップデートで、デスクトップの動画撮影が簡単にできるようになったので、ためしに使ってみました。
若干のカクカク感はあるものの、動画になっている安心感は高かったです。聞いたところによると、自分のあとに行われた他の会社さんのプレゼンでは、システムトラブルでツールデモに苦労していたようです。
ちょこっと見せるぐらいであれば、動画で十分だなぁということで、今後もツールの場合はこれで良いだろうと。時間も決まった時間で終わるわけですしね。