悔しいという気持ち。
良くも悪くも悔しいと感じる。それは、それで良いこと。あとは、そこに対してどんなアプローチが出来るかを考えられるか。
時間を無駄に過ごしてしまうこともある。あ〜効率的でも、生産的でもなかったのかと。
しかし、その無駄な時間を考えることで、無駄ではなかったと感じる時間が生まれているとも考えられる。
そう考えると無駄な時間も無駄ではないのかもしれない。しかし、無駄な時間も、無駄ではない時間をその後に作り出していなければやはり無駄な時間のまま。
悔しく感じるということは、そこにギャップを感じているということ。セルフイメージとのギャップ。あとは、それをどう埋めていけるのか。
知識なのか、知恵なのか、人脈なのか、はたまた性格なのか…
まぁ、他の人とコミュニケーションを行う以上、常にギャップは存在するわけで、それを糧に、気持ちよく行きたいと思う所存なわけですよ。
