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	<title>dIG iT &#187; Bounce Rate</title>
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	<description>すっかり最近はWeb解析からの最適化などを書くブログ。育児優先のため最近は若干ペースが落ちてますがActiveです。</description>
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		<title>直帰率なんて参考指標でしかない</title>
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		<pubDate>Mon, 10 May 2010 11:10:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<strong>直帰率は全てではないし、直帰率だけ気にしていてもコンバージョンなんて上がるものでもありません。</strong>

はい。強気コメントです。でも本当です。自分も数年前は直帰率命みたいないところがあったんですが、色々な経験もあり、今はそうでもないと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/755030979_6c40cd17a1.jpg"><img src="http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/755030979_6c40cd17a1-150x150.jpg" alt="" title="Bricks by Esparta" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-1881" /></a><strong>直帰率は全てではないし、直帰率だけ気にしていてもコンバージョンなんて上がるものでもありません。</strong></p>
<p>はい。強気コメントです。でも本当です。自分も数年前は直帰率命みたいないところがあったんですが、色々な経験もあり、今はそうでもないと思っています。</p>
<p>色々な方とお話をさせて頂いたり、LPO関連の記事やブログなどもたまに読ませて頂きますが、結構、直帰率を下げることにやっきになっている方が多いように感じます。でも、なんだか本質を失っている気がしてなりません。</p>
<h2>ランディングページは何のために働くのか？</h2>
<p>直帰率なんて「<strong>改善すべきかもしれないコンテンツを特定</strong>」するための指標でしかなく、そんなコンテンツを改善した時の「<strong>補助的</strong>」な指標でしかないです。これ大事。</p>
<p>最終的にランディングページは直帰率を下げるために働くのではなく、そのサイトのゴール、つまりコンバージョンを達成するために用意されているわけで、あくまで評価すべきはこの部分です。</p>
<p>そしてコンバージョンへの誘導という意味でいけば、（場合と状況によりますが）<strong>ランディングページだけでなんとかなることはほとんど無い</strong>です。</p>
<p>ちなみに「改善すべきかもしれないコンテンツを特定」ですが、基本は<strong>入口数のボリュームと直帰率</strong>を見る感じで良いかと。入口数が少ないところみてもしょうがないので入口数のボリュームも合わせて見るわけです。</p>
<p>それらをランディングページのデータでフィルタして、入口数でソートして直帰率が高いところに目星をつけて、目で確認したり、流入広告やキーワードも合わせてみて絞り込んでいくわけです。</p>
<h2>コンテンツもきちんと用意する</h2>
<p>以前に書いたエントリ「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1585" target="_blank">ユーザーがサイトに訪問する目的</a> 」で「既に買う気（コンバージョンする気）になっているユーザー」と「まだ情報収集が目的のユーザー」があると記述しましたが、改善アプローチをするにはこの考え方が必要です。これを意識することがすごく重要です。</p>
<p>情報収集目的のユーザーにCall-To-Action（行動喚起）だけを用意しても、そんなのほとんど意味ないんです。どんなにシンプルにしたってそりゃあ直帰します。きちんと情報を提供する誘導も必要なんです。</p>
<p>個人的にこの情報収集目的のユーザーには１ページ先に進んでもらうということも結構重要だと考えてます。いわゆるフット・イン・ザ・ドアです。情報をランディングに掲載するのではなく、簡単なリンクで１ページ遷移をしていただくんです。</p>
<p>これって２つの大きな意味があって、１つが心理的な要因（フット・イン・ザ・ドア的な）で、もう１つが情報収集目的のユーザーを直帰させずにデータ上でも明確にすることが出来るようになるわけですよ。（ランディングに情報を何もかも掲載すると情報収集ユーザーと目的間違えたユーザーの判別が全くつかない）</p>
<p>ちなみにキーワードなどでセグメントのおおよそのニーズは図ることが出来るものの、同じキーワードでも「既に買う気ユーザー」と「情報収集目的ユーザー」の判別はできないことがほとんです。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>ということでちょっと勢いで書いてしまったのですが、直帰率なんて参考指標でしかないのです。その上できちんとコンバージョンを見据えた対応をしていくことで、自ずと直帰率も落ちてきます。</p>
<p>ちなみにセグメンテーションとの兼ね合いなどを考えていくと、ランディングページは常に同じものでなくても良いわけです。きちんとニーズ分解を出来るのであれば、１つのものを複数に分割していくこともできますし、その逆もまたしかりです。</p>
<p>もう少し詳細なセグメントとランディングの関係については、また別の機会にでも書き起こしてみたいと思います。</p>
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		<title>ランディングページまとめ</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/1650</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 13:53:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[General]]></category>
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		<description><![CDATA[2009年のまとめで発覚した、ランディングページ関連のページが意外と人気であるということもあり、改めて過去のエントリを参照しながら少しまとめてみたいと思います。（半分は自分の利便性）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/1183993521_ce0e1ab0b5.jpg"><img src="http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/1183993521_ce0e1ab0b5-150x150.jpg" alt="" title="Gibraltar runway by James Cridland" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-1666" /></a>2009年のまとめで発覚した、ランディングページ関連のページが意外と人気であるということもあり、改めて過去のエントリを参照しながら少しまとめてみたいと思います。（半分は自分の利便性）</p>
<h2>ランディングページとは</h2>
<p>改めてランディングページとはなんぞや？ということですが、そのまま受けとめると、ランディングとは着地点を表しているので、サイトでいう流入開始の最初のページになります。</p>
<p>しかし、ランディングページといった場合は、多くの場合において、「<strong>目的をもって誘導した</strong>」流入開始ページを指しています。リスティング広告やバナー広告などから、このページを見てということで入ってくるページですね。</p>
<p><strong>なぜTOPページではなく、ランディングページへ誘導するのでしょうか？</strong></p>
<p>これは、同じサイトでも流入のきっかけによって、ユーザーにニーズが違うであろうということろだと思います。</p>
<p>そのため、ある程度セグメントを絞り込んだページを用意して、よりコンバージョンへ誘導していくということになるわけですね。</p>
<h2>どんな指標をみるのか</h2>
<p>ランディングページの分析という、絞り込んだ分析をする場合に、参照する指標はそれほど多くはありません。</p>
<p>基本的には「流入数」「直帰率」「コンバージョン数」「コンバージョン率（コンバージョン数÷流入数）」が絶対に外せない指標になってきます。これらは<strong>ランディングページの基礎体力を示す指標</strong>といったイメージです。</p>
<p>これらの指標にプラスして、目的に合わせて流入をキーワードやメディア別に分割していったりすることになります。流入関連の分類などについては、「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/994" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">Web解析の視点（流入編）</a>」「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1082" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">Site Entry Optimizationってあっても良い気がする</a>」「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1564" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">トラフィックをコントロールする</a>」に詳しく書いている部分があります。</p>
<p>この流入をコントロールしながら、ランディングページごとのトラフィックボリュームを明確化し、直帰率、コンバージョン率を見ることでポテンシャルを図るわけです。直帰率については詳しくは「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1227" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">直帰率まとめ </a>」に記述もありますので、合わせてご参照いただくと良いと思います。</p>
<h2>どんな事を考慮するのか？</h2>
<p>話は前後しますが、そもそも、ランディングページはどのようなことを考慮すべきなのか？これは「<strong>シンプル</strong>」にすることになってきます。</p>
<p>ポイントについては「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/66" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">ランディングページの作り方 </a>」を参照して頂くと良いと思います。ただ、これは２００６年に書いたエントリだったりするので、少し付け足しをしておきたいと思います。</p>
<p>上記のエントリの中で、<strong>重要な要素であるファーストビュー</strong>というのがあります。ランディングページがロードされた際に、スクロールしていない状態で、入っている部分が重要という話だったりします。</p>
<p>これはWeb解析ツールで取得できる、解像度やウィンドウサイズのレポートを利用して、より考慮を深めることが可能です。これについては「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/514" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">画面サイズからCall-To-Actionを考える。</a>」「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1330" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">ブラウザは解像度に対してどれくらい？（縦編）</a>」のエントリを参照して頂くと良いと思います。</p>
<p>また、そもそもどんなコンテンツを用意すべきかという話もあります。ランディングページで最も重要なのは、ファーストビューで見せるオファーとも言われています。</p>
<p>サイトからすると、最も伝えるべきメッセージですね。これを定義できているかいないかは大きな違いと言えます。下記のポイントを意識しながらオファーメッセージを考慮していくと良いと思います。</p>
<ul>
<li>一瞬で伝わるメッセージか？</li>
<li>商材の強みが伝わるメッセージか？</li>
<li>このサイトで買うメリットが伝わるメッセージか？</li>
</ul>
<p>サイトの訪問者は、同じキーワードでランディングしたいたとしても、今すぐコンバージョンをするモチベーションのユーザーもいれば、まだ情報収集段階というユーザーもいるでしょう。</p>
<p>情報収集段階のユーザーにどのような情報を伝えることが良いのか？そんなのを考える際は、「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1585" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">ユーザーがサイトに訪問する目的</a>」を参考にして頂くと良いかもしれません。</p>
<p>ちなみに、ランディングを作る際は、いくつかの似た業種のランディングページを参照して頂くと非常に良いと思います。どういった部分が意識されて作られているのか？を見つけ出す役にたつと思います。</p>
<h2>テストの重要性</h2>
<p>とはいえ、上記で考慮したような内容は全てが仮説です。それが訪問者に対して効果があるものかどうかはわかりません。</p>
<p>そこでテストの出番です。テストをしていくことで、ランディングをトラフィックに対して最適化されたものにしていくわけです。</p>
<p>先日行ったテストの結果を見ていただくと面白いのですが、通常デザイナーの方が考えるようなものとは違うものがより良い結果をもたらす場合もあります。「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1211" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">バナーテストをしてました。</a>」と「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1355" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">バナーテストしてました（結果編）</a>」</p>
<p>そんなこともあるので、テストは絶対的に行うことをおすすめします。いつはじめたって遅くないんです。始めることが重要なんです。んで、テストを始めるなら「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/1417" target="_blank" onClick="SCClick('LPMatome');">テスティングまとめ</a>」です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>たまに過去のエントリをまとめてみると、自分でも忘れていた内容の発見とかもあるので、まとめを作ってみました。</p>
<p>なんだかんだで、ランディングページはサイト最適化をする際に、最初に着手することの多いパートであるのは確かです。適切なランディングを作りながら、適切にコンバージョンへ誘導していく。簡単そうで難しい、LPOに少しでもこのエントリが役立ばと思います。</p>
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		<title>直帰率まとめ</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/1227</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 17:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
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		<description><![CDATA[直帰率だけとっても色々書いてきたなと思ったので、自分の利便性も考えていったんまとめてみたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2009/07/1390997942_1855225769-150x150.jpg" alt="Water by 96dpi" title="Water by 96dpi" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-1239" />直帰率だけとっても色々書いてきたなと思ったので、自分の利便性も考えていったんまとめてみたいと思います。</p>
<h2>直帰率は使ってる？</h2>
<p>もう、２年近く前のアンケート集計結果になるので、大分変わってきているかもしれませんが、２００７年の１０月のエントリーでWeb担当者フォーラムの記事を紹介していました。（<a href="http://an-k.jp/blog/archives/118" target="_blank">直帰率をみる企業は意外と少ない</a>）</p>
<p>この数字だと、直帰率はまだまだ分析している企業が少なかったようです。最新のアンケートの結果は見つからなかったですが、LPOという単語自体がだいぶ浸透してきたこともあり、今は直帰率も指標の１つとして利用されている企業も多いようです。</p>
<h2>直帰率とはなんぞや？</h2>
<p>改めて直帰率とは何でしょうか。概要が「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/116" target="_blank">直帰率を改善に利用する。</a>」に書いてありました。基本的には広告から流入したユーザーが、１ページ、つまりランディングページだけを見てサイトを離脱してしまったわけです。</p>
<p>この前Twitterで<a href="http://twitter.com/arfecia/status/2431291654" target="_blank">arfecia</a>さんが「がっかり率」と表現されていましたが、まさに、流入したもとにあった広告は何かしらの誘導効果があったのに、帰ってしまったということは、期待したものとは違った可能性が高いと言えます。</p>
<h2>どこを改善？</h2>
<p>直帰率だけを改善して、「サイト改善した！」とは言えないですが、それでもこの対応を行うことと、そうではないことでサイトの流動性は大きく変わってくるとも言えます。</p>
<p>とはいえ、沢山あるサイトの中で、どのランディングページを改善して良いかを見つけるのはなかなか難しいものです。</p>
<p>これは流入数１で直帰数１でも直帰率は100%になってしまうので、直帰率でソートしたたたところで、必ずしも改善して効果のあがるサイトが上位にあがるわけではないからです。</p>
<p>ということで「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/120" target="_blank">直帰率の悪いところを洗い出す</a>」で書いた改善指標が役に立つかと思います。これを使うことで結構、改善すべきランディングページが見つけ易くなります。</p>
<h2>改善しよう</h2>
<p>で、見つかったところでどのような対応をするかが難しいわけですが、「<a href="http://an-k.jp/blog/archives/66" target="_blank">ランディングページの作り方 </a>」でかなり網羅をしてました。基本は、流入もとの広告とコンテキストを併せて、Call-To-Action（行動喚起）を明確にすること。これでかなり改善できるはずです。</p>
<p>あとはテストを繰り返しながら細かく対応を重ねていきます。ちなみに、自分が見た事例では同じコンテキストのページであっても、TOPページからの遷移のユーザーとランディングページからの遷移のユーザー、つまり、セグメントのコンバージョンに対する意識度が違うだけでも、効果の出るCall-To-Actionは変わるので奥が深いわけです。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は今まで書いてきた直帰率関連のエントリを簡単ながらまとめてみました。こうやってみると、２００６年からこんな話を書いているんだなぁと思ったり。</p>
<p>書いていた内容が今と真逆なことを言っていなくてほっとしました。お役に立てば幸いです。</p>
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		<title>The Analytics Vol.5</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/354</link>
		<comments>http://an-k.jp/blog/archives/354#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 04:43:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
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		<description><![CDATA[gihyo.jp で連載をさせて頂いている The Analytics の第5回が公開されました。 The Analytics──誰のためのWebアクセス解析か？： 第5回　直帰率からはじめるサイトの改善｜gihyo.j [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gihyo.jp/">gihyo.jp</a> で連載をさせて頂いている The Analytics の第5回が公開されました。</p>
<p><a href="http://gihyo.jp/design/serial/01/analytics/0005">The Analytics──誰のためのWebアクセス解析か？： 第5回　直帰率からはじめるサイトの改善｜gihyo.jp … 技術評論社</a></p>
<p>今回は、前回が途中で終わってしまっていた直帰率について、主人公が具体的に解決していく様子を書いています。直帰率、直帰率…と言われるものの、どういった部分を確認していけば良いかが、比較的わかりやすく書けたと思いますので、是非、ご参考ください。</p>
<p>また、内容についてご要望等ありましたら、コメントなどに頂ければ次回以降盛り込むことも考えたいと思いますので、よろしくお願い致します。</p>
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		<title>The Analytics Vol.4</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/234</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 13:52:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
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		<description><![CDATA[gihyo.jp で連載をさせて頂いている The Analytics の第4回が公開されました。 The Analytics──誰のためのWebアクセス解析か？：第4回　ページビューと「直帰」｜gihyo.jp … 技 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gihyo.jp/">gihyo.jp</a> で連載をさせて頂いている The Analytics の第4回が公開されました。</p>
<p><a href="http://gihyo.jp/design/serial/01/analytics/0004">The Analytics──誰のためのWebアクセス解析か？：第4回　ページビューと「直帰」｜gihyo.jp … 技術評論社</a></p>
<p>今回は平均ページビューと直帰率のあたりに触れてみました。最近はちょっとこのストーリーを考えるのがちょっと楽しくなってきました。</p>
<p>良かった読んでください。</p>
<p>また、内容についてご要望等ありましたら、コメントなどに頂ければ次回以降盛り込むことも考えたいと思いますので、よろしくお願い致します。</p>
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		<title>滞在時間0直帰率100%</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/198</link>
		<comments>http://an-k.jp/blog/archives/198#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 03:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[General]]></category>
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		<description><![CDATA[Google Analyticsのブログに非常に良いエントリーがあったのでご紹介です。 Analytics 日本版 公式ブログ: 閲覧時間が 0 秒、直帰率が 100% のページが記録される理由 現状、滞在時間の計測とい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Analyticsのブログに非常に良いエントリーがあったのでご紹介です。</p>
<p><a href="http://analytics-ja.blogspot.com/2008/05/0-second-of-visits-and-single-page.html">Analytics 日本版 公式ブログ: 閲覧時間が 0 秒、直帰率が 100% のページが記録される理由</a></p>
<p>現状、滞在時間の計測というのは、同じWeb解析ツールを利用しているページが次ぎに読み込まれたというその差分で計測されます。つまり、これはセッションの最後のページは必然的に計測出来ないということです。</p>
<p>直帰をしてしまった場合は、セッションの最初のページが最後のページであるため滞在時間の計測が出来ません。なので、直帰率が100％のページの場合で、かつ、サイト内部からのリンクがないようなページの場合は、こういった滞在時間0になってしまう可能性があるんですよね。</p>
<p>まぁ「そもそも直帰率100％ってどうよ。」という話があるのですが、Web解析ツールの計測の特徴を表している良い例だと思います。</p>
<p>もちろん、このブログに書かれているように、次に遷移しているページにタグが入っていませんでしたなどの場合もあるので、一概に悪いとも言い切れないんですけどね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Web STRATEGY vol.14</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/163</link>
		<comments>http://an-k.jp/blog/archives/163#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 12:05:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[Book Review]]></category>
		<category><![CDATA[General]]></category>
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		<category><![CDATA[Web Analytics]]></category>
		<category><![CDATA[Web STRATEGY]]></category>

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		<description><![CDATA[Web STRATEGY vol.14 が発売されました。連載させて頂いている「WEB解析ツールの実践的活用指南」の5回目が掲載されています。 今回は離脱率について書きました。直帰率と混同してしまったり、使う場所が限定さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844359673/apgmap-22/ref=nosim">Web STRATEGY vol.14</a> が発売されました。連載させて頂いている「WEB解析ツールの実践的活用指南」の5回目が掲載されています。</p>
<p>今回は離脱率について書きました。直帰率と混同してしまったり、使う場所が限定されてしまいがちなのですが、まぁ、モノは使いようという感じで書いてます。</p>
<p>なるべく簡単に理解できるようにまとめましたので、良かったら読んでください。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844359673/apgmap-22/ref=nosim"><img src='http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2008/02/20080219001.png' alt='20080219001.png' /></a></p>
<p>また、感想や要望を頂ければ次回以降に出来るだけ反映していきたいと思いますので、よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Web STRATEGY vol.13</title>
		<link>http://an-k.jp/blog/archives/144</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 15:27:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Web STRATEGY vol.13が発売されました。連載させて頂いている「WEB解析ツールの実践的活用指南」の4回目が掲載されています。 今回はここのところブログでも書いていた直帰率について書きました。直帰率はとある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844359592/amaxoop-1-22/ref=nosim">Web STRATEGY vol.13</a>が発売されました。連載させて頂いている「WEB解析ツールの実践的活用指南」の4回目が掲載されています。</p>
<p>今回はここのところブログでも書いていた直帰率について書きました。直帰率はとある調査では企業のWeb解析ではほとんど見ることのない指標だそうです。しかし、こんなにWebを表して手の付けやすい指標もないんではないかと思ってます。</p>
<p>なるべく簡単に理解できるようにまとめましたので、良かったら読んでください。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844359592/amaxoop-1-22/ref=nosim"><img src='http://an-k.jp/blog/wp-content/uploads/2007/12/071219001.jpg' alt='071219001.jpg' /></a></p>
<p>また、感想や要望を頂ければ次回以降に出来るだけ反映していきたいと思いますので、よろしくお願いします。</p>
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