<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>bIZ dIG iT</title>
	<atom:link href="http://an-k.jp/bizlog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://an-k.jp/bizlog</link>
	<description>dIG iTだけでは飽き足らなくなったdIG iT管理者のブログ</description>
	<lastBuildDate>Thu, 29 Jul 2010 02:02:12 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0</generator>
		<item>
		<title>Amazon.comの情報が無くなった件</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/206</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/206#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 02:02:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=206</guid>
		<description><![CDATA[既に解決しているのだけど、他の人でも起こり得る話なので情報を残しておこうかと思います。
事の始まり
Kindleの登録情報を確認したくて久しぶりにAmazon.comにログイン。アカウント情報を見に行くと、クレジットカー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>既に解決しているのだけど、他の人でも起こり得る話なので情報を残しておこうかと思います。</p>
<h2>事の始まり</h2>
<p>Kindleの登録情報を確認したくて久しぶりにAmazon.comにログイン。アカウント情報を見に行くと、クレジットカードの情報や登録していたKindleの情報が一切なし。ログイン出来てるのに…</p>
<p><span id="more-206"></span></p>
<p>消えちゃったのかと思ってKindleのシリアルナンバーを再度入力してみると、他のアカウントに紐づいているとな！びっくりして、Kindle側の設定を見てもきちんと自分に紐づいているしなんだこりゃ状態。</p>
<p>焦って、もう少しアカウント情報をみていると、４年ぐらい前に住んでいた住所が登録されている。つまり、自分の古いアカウントが上書きされてるっぽいと考えてみた。アカウント乗っ取り的なものではないので少し安心。</p>
<h2>ヘルプへ問い合わせ</h2>
<p>これはもう問い合わせしか無いということで、なんとか問い合わせフォームを探し出し、つたない英語でメールをカキカキ。何時間以内に絶対レスポンスするよ！といった内容に安心感を覚えたり。</p>
<p>深夜過ぎに返信メールが到着。きちんと担当者の方が調べてくれていておおよその原因がわかった感じ。どうも「同じメールで２つアカウントを保持をしていて、片方にログインすることでもう片方がログイン出来なくなってるみたい」とのこと。</p>
<p>ここからは自分の推論も入りますが、思い出すと前回ログインした時にパスワード変更したなぁと。実はこれが所々の問題を複雑にしていて、どうも古いアカウントと同じパスワードを設定してしまったらしい。</p>
<p>ヘルプの返信によると違うパスワードで登録されていると、パスワードの内容によってログインアカウントを分けられるらしいので、同じパスワードを設定してしまったことで、古いアカウントにしかログイン出来なくなってしまったのだろうなぁと。</p>
<h2>アカウントを分ける</h2>
<p>おおよそ原因がわかったので、後は解決策のみ。ことを複雑にしているのは同じメールアドレスで登録されたアカウントが２つ存在することなので、これを分けてみることに。</p>
<p>現状、ログインできていたアカウント（古い）の方の登録メールアドレスを変更したところ、これであっさり新しいアカウントにもログイン出来るように。</p>
<p>Kindle等の情報も見れるようになったので一安心。後は古い方のアカウントはそもそも使っていなかったので、この際、アカウントクローズにする感じで無事解決。</p>
<p>いや〜内心ビビリましたよ。ということでシェアです。シェア。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/206/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パブーをKindleで読む。</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/203</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/203#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 10:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=203</guid>
		<description><![CDATA[先日、オープンした電子書籍作成・販売プラットフォームの<a href="http://p.booklog.jp/" target="_blank">ブクログのパブー</a>なわけですが、無料で公開されているものも多数あったりします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、オープンした電子書籍作成・販売プラットフォームの<a href="http://p.booklog.jp/" target="_blank">ブクログのパブー</a>なわけですが、無料で公開されているものも多数あったりします。</p>
<p><span id="more-203"></span></p>
<p>さて、ここで配布されている電子書籍フォーマットですが基本はePubとPDFです。iBookで読むのであればePubそのままでOKですね。そしてKindleの場合ですがPDF版で対応できます。</p>
<p>しか〜し！個人的にKindleのPDF表示はみにくい部分が多いのであまり好きではないのです。そこでmobi形式にしてしまってもっときっちり、がっつり読んでしまいましょうよというお話です。ちなみにここから先は、日本語ハックされている前提の話だったり。</p>
<p>まずはKindleGenというものをAmazonから入手します。これは簡単に言うと、これでePub形式をmobi形式に直してしまうすごーく便利なプログラムなわけです。フリーで入手できます。<a href="http://www.amazon.com/gp/feature.html?ie=UTF8&amp;docId=1000234621" target="_blank">Amazon Kindle&#8217;s Publishing Program</a></p>
<p>これを入手したら解凍して適当なところに放り込みます。あとはMacならターミナル、Winはコマンドプロンプトを開きます。このKindleGenを開いたウィンドウにドラッグアンドドロップすると、その場所がそのまま入りますね。その後にスペースを入れて、今度はパブーから入手したePub形式の書籍をドラッグアンドドロップ。</p>
<p>えんた〜っとするだけでなんとmobi形式ができてしまうんですね。なれると１分もかからない作業です。びっくりですね。あとはKindleにそのデータを投げ込むだけで見れるわけです。</p>
<p>ちなみにこの方法でやった場合ですが、タイトルが日本語の場合は文字化けします。これの対処方法は正直コマンド云々でどうにもならんようで、そもそものePubの中身に手を入れることになります。</p>
<p>これを話はじめると長いので、ここは割愛しますが、簡単に言うと、ePubをzipファイルにして解凍、当該ファイルのタイトルのところだけ英字にして、サイドePubを作成するみたいない感じです。</p>
<p>はい。おしまい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/203/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>iPadをリビング端末に</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/191</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/191#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 03:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=191</guid>
		<description><![CDATA[週末にiPadが届いたのでとりあえずいぢってた感想をちょこっと。まず、前提として自分のiPadの使い方は基本的にはリビング端末です。持ち歩きはあまり考えていないです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>週末にiPadが届いたのでとりあえずいぢってた感想をちょこっと。まず、前提として自分のiPadの使い方は基本的にはリビング端末です。持ち歩きはあまり考えていないです。</p>
<p><span id="more-191"></span></p>
<h2>リビング端末</h2>
<p>さて、その前提で考え今回セットで購入は Keyboard Dock のみです。持ち歩かないのでケースもいらないのです。結果、これでよし。という感じでした。</p>
<p>Keyboard Dock の設置場所はダイニングテーブルのはじっこ。iPadの固定設置場所をダイニングにしておいて、使いたいときにそこで使ったり、Dockからはずしてリビングのソファーで利用する感じ。</p>
<h2>なぜ持ち歩かないのか？</h2>
<p>改めて「なぜ持ち歩かないのか？」です。まず、前提として普段持ち歩いているデバイスに触れると、ノート類とKindleとMac Book Air（個人所有）がリュックに、ポケットにDocomoのガラケーと初代 iPod Touch が入ってます。MBAは必要であればですが、最近はほとんど毎日になってます。</p>
<p>今回リビング端末として設定したのは、同僚のiPadをいぢりまくって決めたのですが、理由はいくつかあったり、なかったり。このブログは勢い勝負なので、考えながらあげていきますよ。</p>
<h3>電子書籍端末として</h3>
<p>電子書籍端末として持ち歩くことを考えた場合ですが、これがもうね、重いのですよ。重さは断然Kindleなのですよ。Instapaperとかを取り込むときはちょっとひと手間かかりますが、そんなの２〜３分な話です。</p>
<p>そして何より書籍を読むのに疲れるうえに、ゲームばかりしてしまって全然集中出来ないっつーの！もうね、集中力がないおいらとして重要なんですよ。専用機になってる方が断然よい！</p>
<h3>もの書きとして</h3>
<p>もの書きをかじっているものとしてEvernoteというサービスは非常に有用で、iPadのEvernoteクライアントも非常にワクワクする出来になっています。</p>
<p>しか〜し！やっぱり長文の入力はソフトウェアキーボードで行うのはちょっと難があったりします。帰りの電車などでは始発で２０分ぐらい乗っているので、普段はMBAで原稿書きをしているのですが、やっぱりこの早さは立派。</p>
<p>ちなみにiPadの重さが680g、MBAが1.36kgらしい。手で持つとかなりさがあるかもしれないけど、リュックだと全くきにならないのもあるかも。</p>
<p>ちなみにKeyboard Dockを利用したEvernoteは神がかってるほど使い易いです。そして同期もしてくれるわけですよ。リビングでちょっと思いついたことをメモしておくには、ちょうど良いです。ほんとに。</p>
<h3>ゲーム端末として</h3>
<p>これもあるんですが、iPadのゲームで楽しかったのはアクション？系と音楽系だったりして、前者はiPadをもって縦横振り回すので電車の中ではちょっとなわけです。後者はまぁ、ほとんどiPodTouchで楽しめるわけで…</p>
<p>ということでここも持ち歩き端末としてはあまり響かなかった点です。</p>
<h2>まとまらないまとめ</h2>
<p>ということでですよ、週末２日間、遊びすぎでヨメに怒られながらも触った結果、やっぱりリビング端末という設定で手に入れて良かったなということです。</p>
<p>ちなみに読売新聞とか天気予報アプリとかFlickrとかTumblrの画像をスライドショーにしてくれるアプリもあり、これらは普段はリビングにデジタルフレームとして大活躍なわけです。</p>
<p>というか、こういった据え置き型アプリってiPadではもっと増えていいはず。というか狙い目。Twitterを流し見できるアプリとかほしす。</p>
<p>最後に。まだ息子が５ヶ月なので一緒に遊ぶのはもう少し先ですが、１歳すぎたらテレビ見せるよりiPadで一緒に遊んだ方がよっぽど教育になる気がしている今日この頃。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/191/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>RSS Reader から Instapaper</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/185</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/185#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 09:28:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Instapaper]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=185</guid>
		<description><![CDATA[Instapaper好きとしてはRSSリーダーからInstapaperへ簡単に送れると非常に助かるわけです。バーっと調べていたところ、結構簡単にできたので２つのRSSリーダーの方法を紹介。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Instapaper好きとしてはRSSリーダーからInstapaperへ簡単に送れると非常に助かるわけです。バーっと調べていたところ、結構簡単にできたので２つのRSSリーダーの方法を紹介。</p>
<p><span id="more-185"></span></p>
<h2>Livedoor Reader</h2>
<p>Livedoor Reader（LDR）はPCで利用する際は、キボード操作が非常に便利で一応メインRSSなのですが、これが簡単に設定ができます。</p>
<p>ログイン後画面の設定変更＞クリップの設定＞クリップボタンの設定　で設定できます。他のサービスを利用するにして</p>
<blockquote><p>http://www.instapaper.com/b?v=4&#038;k=UserKey&#038;u=[[url]]&#038;t=[[title]]</p></blockquote>
<p>にというURLを設定するだけです。UserKeyのところはInstapaperのBookmarkletの中身を参照してhttp://www.instapaper.com/j/XXXXX となっているXXXXXの文字列を入れます。これだけ。</p>
<p>あとは通常のLDRをブラウズ中にBを押すだけでInstapaperへ送られます。すごいですね。ちなみにこの方法は<a href="http://less.carbonfairy.org/post/149884403/ldr-instapaper-gm" target="_blank">less &#8211; LDRにInstapaperに送るキーを追加するGM</a>で知りました。</p>
<h2>Google Reader</h2>
<p>Google Readerは実はもっと簡単です。ログイン後右上のSetting＞Reader Settingを選択します。その中にSend Toというタブがあるので選択。チェックボックスにInstapaperがあるのでチェック。</p>
<p>そうするとRSSの各記事の下にメニューが色々並んでいるのですが、そこのSend ToをクリックするとInstapaperが選択できるようになります。これだけ。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>ちなみにRSS系については、Instapaper対応のiPhone Appがあったりするので、それを活用する手もあったりするわけですよ。すげーよ。Instapaper！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/185/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>InstapaperがKindleをドライブさせる。</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/178</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/178#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 04:14:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Instapaper]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=178</guid>
		<description><![CDATA[サブブログなので結構勢いで書くわけですが、ここのところ<a href="http://www.instapaper.com/">Insatapaper</a>がすごく良いです。このサービスは「あとで読む」系サービスで、Bookmarkletとかで転送しておくとアーカイブされているというものです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サブブログなので結構勢いで書くわけですが、ここのところ<a href="http://www.instapaper.com/">Insatapaper</a>がすごく良いです。このサービスは「あとで読む」系サービスで、Bookmarkletとかで転送しておくとアーカイブされているというものです。</p>
<p><span id="more-178"></span></p>
<h2>登録デバイス</h2>
<p>登録できるデバイスが非常に多いというのもこのサービスの大きいところ。PCの場合はBookmarkletなわけですがiPhone App系でもかなりのデバイスが対応してます。</p>
<p>RSSリーダー系、Twitter系、Socialメディア系のが対応してます。自分はTwitBird Proなどを使ってるわけですが、TweetのURLをあとで読もうと思ったときにInstapaperに送ってしまいます。こういう部分はDeveloper APIがあるというのが大きいんでしょうね。</p>
<p>いろんなデバイスの詳細は<a href="http://www.instapaper.com/extras" target="_blank">Instapaper extras</a>に書かれてます。</p>
<h2>読むデバイス</h2>
<p>Instapaperの良いところは、ただのブックマークとは違い、CSSなどを排除して非常に読みやすい感じでのフォーマットを提供してくれます。</p>
<p>サイトでこれらを読むことももちろんできるわけですが、他にもいくつか方法があります。一番わかりやすいのが、iPhone Appで提供されているInstapaperのアプリです。なぜか、年齢認証があるのですが、そこは気にせずに使いましょう。</p>
<p>さて、これ以外はタイトルにあるようにKindleです。Kindleはネットに無料でつながるわけですが、Instapaperはテキストフォーマットになっているのでそのままネットにつないでもかなり読みやすいです。</p>
<p>そんでもって、ベータ提供ですがmobi形式で登録してある記事をまとめてダウンロードできるので、それをUSBでKindleに転送してしまえば、ネットの読み込みの手間もはぶけるわけです。</p>
<p>さらにはKindle自動転送サービスも行われてます。実はまだ未体験なのですが、概要だけ書いておくとAmazaonが提供しているサービスで特定のアカウントにデータを送ると、Kindleに登録されるという有料サービスがあるのですが、それを利用することもできます。（現状は１回の利用で$0.15ほど課金）</p>
<p>WeeklyもしくはDailyでの設定が可能なので、うまく使えば自分の新聞のように使えたりするわけですよ。もう、便利すぎて涙が出てきます。</p>
<h2>ちなみに</h2>
<p>先日、なんとなく勢いでKindleの日本語フォントハックを、「<a href="http://www.ytsuboi.org/wp/archives/1414" target="_blank">yoshi&#8217;s blog » Kindle 2.3.3へのアップデートとフォントはっく</a>」のページで配布されているありがたいファイルを利用して行ったのですが、これを行うとInstapaperに登録した日本語サイトの内容も読めるようになるわけですよっ！</p>
<p>最近、ちょっと通勤時間が多くなったので、もう、大助かりなのです。しいて言えばKindleからTweetできれば最高なんですけどね。（今は読めるけど、Tweetは英文のみなので…）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/178/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>図解デザイン集を作っておく。</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/173</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/173#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 07:18:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Lifehack]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=173</guid>
		<description><![CDATA[図解を作るときに最初から作るとどうしても時間がかかってしまうもの。最近はマイクロソフトのOfficeでもSmart Artという機能が付いたので、あれでも十分な図が作れます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>図解を作るときに最初から作るとどうしても時間がかかってしまうもの。最近はマイクロソフトのOfficeでもSmart Artという機能が付いたので、あれでも十分な図が作れます。</p>
<p>ただ、せっかくなので少し自分的要素を入れておきたいもの。ということで、４〜５年ぐらい前からやっているのが、自分のデザイン集を作っておくこと。</p>
<p><span id="more-173"></span></p>
<p>自分が行っているのは、１つのIllustratorのファイル上に、人物とかチャートとか適当にフレームワーク系の基礎パーツを作っておいて、新たに何か図解を作ったときもそのファイル上に残していく。</p>
<p><a href="http://an-k.jp/bizlog/admin/wp-content/uploads/2010/02/icon_files.png"><img src="http://an-k.jp/bizlog/admin/wp-content/uploads/2010/02/icon_files.png" alt="" title="icon_files" width="450" height="331" class="alignleft size-full wp-image-174" /></a></p>
<p>図解を作るときに、これをざーっと眺めると、新しいヒントを得ることができたり、もちろん、パーツが揃っているので、必要なものを過去から使い回しつつ、比較的早く図を作ることができるようになります。</p>
<p>自分はIllustratorで行っていますが、これをパワーポイントで行う方法も十分にありだと思います。何より大事なのは「使い回しができるパーツを作っておくこと」と「アイデアの基礎」を作っておくことです。</p>
<p>ということで、たまにはこういう内容も残してみました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/173/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitterで盛り上がるバルスと孤立するガキ使</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/165</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/165#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 14:01:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=165</guid>
		<description><![CDATA[年越しましたよ。そうです2010年になりました。年越しといえばガキの使いやあらへんでの笑ったらないけないシリーズですね。一生懸命観ていると、いつのまにか年越しをしているという例のやつです。

さて、そのガキの使いやあらへんでを観ているときに、いくつかのハッシュタグを見つけて結果を共有しながらTwitterでつぶやくということをしてました。しかし、これが、孤立。つまらない。ので、途中で辞めるという結果に。

<strong>なぜ、ラピュタを見たときはあんなに盛り上がったのに…</strong>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年越しましたよ。そうです2010年になりました。年越しといえばガキの使いやあらへんでの笑ったらないけないシリーズですね。一生懸命観ていると、いつのまにか年越しをしているという例のやつです。</p>
<p>さて、そのガキの使いやあらへんでを観ているときに、いくつかのハッシュタグを見つけて結果を共有しながらTwitterでつぶやくということをしてました。しかし、これが、孤立。つまらない。ので、途中で辞めるという結果に。</p>
<p><strong>なぜ、ラピュタを見たときはあんなに盛り上がったのに…</strong></p>
<p><span id="more-165"></span></p>
<p>考えてみたところ。お笑い番組の場合、笑いを共有しなきゃいけないんですよね。これって、結構難しい。 そもそも笑いの多くは意外性から生まれるので、そこから生まれる共有は「結果」の共有でしかない。</p>
<p>つまり、大地真央が出てこようと「大地真央wwww」ぐらいしかつぶやけない。そして、こんなのをつぶやきながら孤立していくわけです。</p>
<p>そこで考えてみたところ、ラピュタの時に盛り上がったのは2つのポイントがあったのかなぁと。<br />
１：細かい設定や裏話などの情報共有<br />
２：決めゼリフや好きなポイントの共有</p>
<p>つまり「<strong>ご存知</strong>」の映画だったからこそ、細かい情報が出てきてReTweetがされたり、この後くるぞ〜的なもりあがりがあったり、「バルス！！」があったわけです。</p>
<p>勉強的なイベントでハッシュタグを利用しながら共有する場合、その内容をベースに意見などを述べたり、参考URLが出てきたりします。これが盛り上がりのキーになってくるわけです。</p>
<p>つまりですよ、<strong>Twitter X ハッシュタグをうまく利用していく共有は面白い！</strong>というのも「<strong>ものによる</strong>」ということなんです。</p>
<p>だから、TVを共有する場合、内容がわかっている映画であれば良いですが、そうではない番組だと情報系ではない限りなかなか難しいかもしれないよということでもあるんです。</p>
<p>はい。勢いで書いたエントリでした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/165/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Kindle2 Memo 海外無料文庫を読む</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/162</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/162#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 03:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=162</guid>
		<description><![CDATA[Kindle2のメモしかしてないけど、まぁ、それはそれでよしとする。そういう中途半端なものを書くためのブログなので。せっかくのKindle2を手に入れて、英語のお勉強なのに専門書以外はやはりまだハードルが高い。シャーロッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Kindle2のメモしかしてないけど、まぁ、それはそれでよしとする。そういう中途半端なものを書くためのブログなので。せっかくのKindle2を手に入れて、英語のお勉強なのに専門書以外はやはりまだハードルが高い。シャーロックホームズとか、そういうのを気軽に読みたいわと思っていたらあった。</p>
<p><a href="http://manybooks.net/" target="_blank">ManyBooks.net &#8211; Free eBooks for your PDA, iPhone, or eBook Reader</a></p>
<p>どうも、ここは古い著作権がなくなっている本、つまり日本の青空文庫的な扱いらしい。ダウンロードができる形式もHTMLやPDFなど各種様々なフォーマットが用意されている。</p>
<p>シャーロックホームズもありますよ！お兄さん。ということで、早速ダウンロード。mobipoket という.prcという方式で落として、USB経由でKindle君に入れてあげると参照できますよ。</p>
<p>ちなみにKIndle内にフォルダは作れるけど、作ってもメニュー上にはフラットに全てのドキュメントが表示されるらしい。なので、作ってしまったところで自己満足。メニューがちらかるだけなので、そういったもはファイルごと整理をかけてしまった方が良いのかも。</p>
<p>ちなみにちゃんとText To Speechも対応。すごいね！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/162/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Kindle2 Memo Text To Speech</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/160</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/160#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 07:11:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=160</guid>
		<description><![CDATA[Kindle2を手に入れた！ということで、さっそくメモ。今回はText To Speechについて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Kindle2を手に入れた！ということで、さっそくメモ。今回はText To Speechについて。</p>
<ul>
<li>Shift + Sym を同時押しでText To Speechがスタートする。</li>
<li>Text To SpeechがONになっているときに、スペースを押すと一時停止ができる。</li>
<li>Text To SpeechがONになっているときに、Alt + Aa を押すと、男女の声とスピーチのスピードを変更できる。</li>
</ul>
<p>ということで英語の勉強にうまくつかうぞい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/160/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレゼンした際のメモ</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/156</link>
		<comments>http://an-k.jp/bizlog/archives/156#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 04:30:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://an-k.jp/bizlog/?p=156</guid>
		<description><![CDATA[たまにはこちらのブログを更新しておこうかと。先日のセミナーに登壇した際などの資料作成時のポイントをちょこちょこっと。
プレゼンを行うのはキーノート
基本的にはMacを使ってプレゼンを行ってます。これはキーノートを使いたい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たまにはこちらのブログを更新しておこうかと。先日のセミナーに登壇した際などの資料作成時のポイントをちょこちょこっと。</p>
<h2>プレゼンを行うのはキーノート</h2>
<p>基本的にはMacを使ってプレゼンを行ってます。これはキーノートを使いたいからでしかありません。</p>
<p>エフェクトどうこうとかあるかもしれないですが、自分はプレゼンター画面がパワーポイントと違って各段に良いので好きなのです。</p>
<p>現在時刻とともに最初のスライドをクリックしたところからの経過時間が簡単に見れます。</p>
<p>さらには何かアニメーションを入れている場合、そのスライドでクリックで発生するアニメーションのクリック回数から、クリックした際にアニメーションが終了したかも一目瞭然なのです。</p>
<p>暗い所で行う前提のデザインも良いですね。それから、画面内に入れたコメントメモが、プレゼンター画面のみで表示されます。自分はこれに、目安の時間を入れておくことで、発表時間のコントロールをしてみてます。</p>
<p>ということでプレゼン自体は絶対的にキーノートが使いたいわけです。</p>
<h2>ドラフトはパワーポイントで作る。</h2>
<p>しかしながら、ドラフト版については今回はパワーポイントで作りました。これは、汎用性が大きい部分があります。作った資料は会社の財産なので、他の人もみたりするわけです。</p>
<p>そうするとWin中心社会においては、パワーポイントが断然強いわけです。あと、システムトラブルなどでMacがつながらないとかも全くないわけではないので、WinでバックアップPCを持っているということもできるわけです。</p>
<p>今回はこのドラフト版を作って、前日にキーノートに読み込んで（インポートできる）崩れたレイアウトを少し直しつつ、コメントを追加してのぞみました。</p>
<h2>ツールの動画を組み込んでみた</h2>
<p>QuicktimeXへのアップデートで、デスクトップの動画撮影が簡単にできるようになったので、ためしに使ってみました。</p>
<p>若干のカクカク感はあるものの、動画になっている安心感は高かったです。聞いたところによると、自分のあとに行われた他の会社さんのプレゼンでは、システムトラブルでツールデモに苦労していたようです。</p>
<p>ちょこっと見せるぐらいであれば、動画で十分だなぁということで、今後もツールの場合はこれで良いだろうと。時間も決まった時間で終わるわけですしね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://an-k.jp/bizlog/archives/156/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
