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	<title>bIZ dIG iT &#187; Kindle</title>
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	<description>dIG iTだけでは飽き足らなくなったdIG iT管理者のブログ</description>
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		<title>パブーをKindleで読む。</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 10:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、オープンした電子書籍作成・販売プラットフォームの<a href="http://p.booklog.jp/" target="_blank">ブクログのパブー</a>なわけですが、無料で公開されているものも多数あったりします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、オープンした電子書籍作成・販売プラットフォームの<a href="http://p.booklog.jp/" target="_blank">ブクログのパブー</a>なわけですが、無料で公開されているものも多数あったりします。</p>
<p><span id="more-203"></span></p>
<p>さて、ここで配布されている電子書籍フォーマットですが基本はePubとPDFです。iBookで読むのであればePubそのままでOKですね。そしてKindleの場合ですがPDF版で対応できます。</p>
<p>しか〜し！個人的にKindleのPDF表示はみにくい部分が多いのであまり好きではないのです。そこでmobi形式にしてしまってもっときっちり、がっつり読んでしまいましょうよというお話です。ちなみにここから先は、日本語ハックされている前提の話だったり。</p>
<p>まずはKindleGenというものをAmazonから入手します。これは簡単に言うと、これでePub形式をmobi形式に直してしまうすごーく便利なプログラムなわけです。フリーで入手できます。<a href="http://www.amazon.com/gp/feature.html?ie=UTF8&amp;docId=1000234621" target="_blank">Amazon Kindle&#8217;s Publishing Program</a></p>
<p>これを入手したら解凍して適当なところに放り込みます。あとはMacならターミナル、Winはコマンドプロンプトを開きます。このKindleGenを開いたウィンドウにドラッグアンドドロップすると、その場所がそのまま入りますね。その後にスペースを入れて、今度はパブーから入手したePub形式の書籍をドラッグアンドドロップ。</p>
<p>えんた〜っとするだけでなんとmobi形式ができてしまうんですね。なれると１分もかからない作業です。びっくりですね。あとはKindleにそのデータを投げ込むだけで見れるわけです。</p>
<p>ちなみにこの方法でやった場合ですが、タイトルが日本語の場合は文字化けします。これの対処方法は正直コマンド云々でどうにもならんようで、そもそものePubの中身に手を入れることになります。</p>
<p>これを話はじめると長いので、ここは割愛しますが、簡単に言うと、ePubをzipファイルにして解凍、当該ファイルのタイトルのところだけ英字にして、サイドePubを作成するみたいない感じです。</p>
<p>はい。おしまい。</p>
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		<title>iPadをリビング端末に</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/191</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 03:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

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		<description><![CDATA[週末にiPadが届いたのでとりあえずいぢってた感想をちょこっと。まず、前提として自分のiPadの使い方は基本的にはリビング端末です。持ち歩きはあまり考えていないです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>週末にiPadが届いたのでとりあえずいぢってた感想をちょこっと。まず、前提として自分のiPadの使い方は基本的にはリビング端末です。持ち歩きはあまり考えていないです。</p>
<p><span id="more-191"></span></p>
<h2>リビング端末</h2>
<p>さて、その前提で考え今回セットで購入は Keyboard Dock のみです。持ち歩かないのでケースもいらないのです。結果、これでよし。という感じでした。</p>
<p>Keyboard Dock の設置場所はダイニングテーブルのはじっこ。iPadの固定設置場所をダイニングにしておいて、使いたいときにそこで使ったり、Dockからはずしてリビングのソファーで利用する感じ。</p>
<h2>なぜ持ち歩かないのか？</h2>
<p>改めて「なぜ持ち歩かないのか？」です。まず、前提として普段持ち歩いているデバイスに触れると、ノート類とKindleとMac Book Air（個人所有）がリュックに、ポケットにDocomoのガラケーと初代 iPod Touch が入ってます。MBAは必要であればですが、最近はほとんど毎日になってます。</p>
<p>今回リビング端末として設定したのは、同僚のiPadをいぢりまくって決めたのですが、理由はいくつかあったり、なかったり。このブログは勢い勝負なので、考えながらあげていきますよ。</p>
<h3>電子書籍端末として</h3>
<p>電子書籍端末として持ち歩くことを考えた場合ですが、これがもうね、重いのですよ。重さは断然Kindleなのですよ。Instapaperとかを取り込むときはちょっとひと手間かかりますが、そんなの２〜３分な話です。</p>
<p>そして何より書籍を読むのに疲れるうえに、ゲームばかりしてしまって全然集中出来ないっつーの！もうね、集中力がないおいらとして重要なんですよ。専用機になってる方が断然よい！</p>
<h3>もの書きとして</h3>
<p>もの書きをかじっているものとしてEvernoteというサービスは非常に有用で、iPadのEvernoteクライアントも非常にワクワクする出来になっています。</p>
<p>しか〜し！やっぱり長文の入力はソフトウェアキーボードで行うのはちょっと難があったりします。帰りの電車などでは始発で２０分ぐらい乗っているので、普段はMBAで原稿書きをしているのですが、やっぱりこの早さは立派。</p>
<p>ちなみにiPadの重さが680g、MBAが1.36kgらしい。手で持つとかなりさがあるかもしれないけど、リュックだと全くきにならないのもあるかも。</p>
<p>ちなみにKeyboard Dockを利用したEvernoteは神がかってるほど使い易いです。そして同期もしてくれるわけですよ。リビングでちょっと思いついたことをメモしておくには、ちょうど良いです。ほんとに。</p>
<h3>ゲーム端末として</h3>
<p>これもあるんですが、iPadのゲームで楽しかったのはアクション？系と音楽系だったりして、前者はiPadをもって縦横振り回すので電車の中ではちょっとなわけです。後者はまぁ、ほとんどiPodTouchで楽しめるわけで…</p>
<p>ということでここも持ち歩き端末としてはあまり響かなかった点です。</p>
<h2>まとまらないまとめ</h2>
<p>ということでですよ、週末２日間、遊びすぎでヨメに怒られながらも触った結果、やっぱりリビング端末という設定で手に入れて良かったなということです。</p>
<p>ちなみに読売新聞とか天気予報アプリとかFlickrとかTumblrの画像をスライドショーにしてくれるアプリもあり、これらは普段はリビングにデジタルフレームとして大活躍なわけです。</p>
<p>というか、こういった据え置き型アプリってiPadではもっと増えていいはず。というか狙い目。Twitterを流し見できるアプリとかほしす。</p>
<p>最後に。まだ息子が５ヶ月なので一緒に遊ぶのはもう少し先ですが、１歳すぎたらテレビ見せるよりiPadで一緒に遊んだ方がよっぽど教育になる気がしている今日この頃。</p>
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		<title>RSS Reader から Instapaper</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/185</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 09:28:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Instapaper]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

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		<description><![CDATA[Instapaper好きとしてはRSSリーダーからInstapaperへ簡単に送れると非常に助かるわけです。バーっと調べていたところ、結構簡単にできたので２つのRSSリーダーの方法を紹介。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Instapaper好きとしてはRSSリーダーからInstapaperへ簡単に送れると非常に助かるわけです。バーっと調べていたところ、結構簡単にできたので２つのRSSリーダーの方法を紹介。</p>
<p><span id="more-185"></span></p>
<h2>Livedoor Reader</h2>
<p>Livedoor Reader（LDR）はPCで利用する際は、キボード操作が非常に便利で一応メインRSSなのですが、これが簡単に設定ができます。</p>
<p>ログイン後画面の設定変更＞クリップの設定＞クリップボタンの設定　で設定できます。他のサービスを利用するにして</p>
<blockquote><p>http://www.instapaper.com/b?v=4&#038;k=UserKey&#038;u=[[url]]&#038;t=[[title]]</p></blockquote>
<p>にというURLを設定するだけです。UserKeyのところはInstapaperのBookmarkletの中身を参照してhttp://www.instapaper.com/j/XXXXX となっているXXXXXの文字列を入れます。これだけ。</p>
<p>あとは通常のLDRをブラウズ中にBを押すだけでInstapaperへ送られます。すごいですね。ちなみにこの方法は<a href="http://less.carbonfairy.org/post/149884403/ldr-instapaper-gm" target="_blank">less &#8211; LDRにInstapaperに送るキーを追加するGM</a>で知りました。</p>
<h2>Google Reader</h2>
<p>Google Readerは実はもっと簡単です。ログイン後右上のSetting＞Reader Settingを選択します。その中にSend Toというタブがあるので選択。チェックボックスにInstapaperがあるのでチェック。</p>
<p>そうするとRSSの各記事の下にメニューが色々並んでいるのですが、そこのSend ToをクリックするとInstapaperが選択できるようになります。これだけ。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>ちなみにRSS系については、Instapaper対応のiPhone Appがあったりするので、それを活用する手もあったりするわけですよ。すげーよ。Instapaper！</p>
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		<title>InstapaperがKindleをドライブさせる。</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/178</link>
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		<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 04:14:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Instapaper]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

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		<description><![CDATA[サブブログなので結構勢いで書くわけですが、ここのところ<a href="http://www.instapaper.com/">Insatapaper</a>がすごく良いです。このサービスは「あとで読む」系サービスで、Bookmarkletとかで転送しておくとアーカイブされているというものです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サブブログなので結構勢いで書くわけですが、ここのところ<a href="http://www.instapaper.com/">Insatapaper</a>がすごく良いです。このサービスは「あとで読む」系サービスで、Bookmarkletとかで転送しておくとアーカイブされているというものです。</p>
<p><span id="more-178"></span></p>
<h2>登録デバイス</h2>
<p>登録できるデバイスが非常に多いというのもこのサービスの大きいところ。PCの場合はBookmarkletなわけですがiPhone App系でもかなりのデバイスが対応してます。</p>
<p>RSSリーダー系、Twitter系、Socialメディア系のが対応してます。自分はTwitBird Proなどを使ってるわけですが、TweetのURLをあとで読もうと思ったときにInstapaperに送ってしまいます。こういう部分はDeveloper APIがあるというのが大きいんでしょうね。</p>
<p>いろんなデバイスの詳細は<a href="http://www.instapaper.com/extras" target="_blank">Instapaper extras</a>に書かれてます。</p>
<h2>読むデバイス</h2>
<p>Instapaperの良いところは、ただのブックマークとは違い、CSSなどを排除して非常に読みやすい感じでのフォーマットを提供してくれます。</p>
<p>サイトでこれらを読むことももちろんできるわけですが、他にもいくつか方法があります。一番わかりやすいのが、iPhone Appで提供されているInstapaperのアプリです。なぜか、年齢認証があるのですが、そこは気にせずに使いましょう。</p>
<p>さて、これ以外はタイトルにあるようにKindleです。Kindleはネットに無料でつながるわけですが、Instapaperはテキストフォーマットになっているのでそのままネットにつないでもかなり読みやすいです。</p>
<p>そんでもって、ベータ提供ですがmobi形式で登録してある記事をまとめてダウンロードできるので、それをUSBでKindleに転送してしまえば、ネットの読み込みの手間もはぶけるわけです。</p>
<p>さらにはKindle自動転送サービスも行われてます。実はまだ未体験なのですが、概要だけ書いておくとAmazaonが提供しているサービスで特定のアカウントにデータを送ると、Kindleに登録されるという有料サービスがあるのですが、それを利用することもできます。（現状は１回の利用で$0.15ほど課金）</p>
<p>WeeklyもしくはDailyでの設定が可能なので、うまく使えば自分の新聞のように使えたりするわけですよ。もう、便利すぎて涙が出てきます。</p>
<h2>ちなみに</h2>
<p>先日、なんとなく勢いでKindleの日本語フォントハックを、「<a href="http://www.ytsuboi.org/wp/archives/1414" target="_blank">yoshi&#8217;s blog » Kindle 2.3.3へのアップデートとフォントはっく</a>」のページで配布されているありがたいファイルを利用して行ったのですが、これを行うとInstapaperに登録した日本語サイトの内容も読めるようになるわけですよっ！</p>
<p>最近、ちょっと通勤時間が多くなったので、もう、大助かりなのです。しいて言えばKindleからTweetできれば最高なんですけどね。（今は読めるけど、Tweetは英文のみなので…）</p>
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		<title>Kindle2 Memo 海外無料文庫を読む</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/162</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 03:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

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		<description><![CDATA[Kindle2のメモしかしてないけど、まぁ、それはそれでよしとする。そういう中途半端なものを書くためのブログなので。せっかくのKindle2を手に入れて、英語のお勉強なのに専門書以外はやはりまだハードルが高い。シャーロッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Kindle2のメモしかしてないけど、まぁ、それはそれでよしとする。そういう中途半端なものを書くためのブログなので。せっかくのKindle2を手に入れて、英語のお勉強なのに専門書以外はやはりまだハードルが高い。シャーロックホームズとか、そういうのを気軽に読みたいわと思っていたらあった。</p>
<p><a href="http://manybooks.net/" target="_blank">ManyBooks.net &#8211; Free eBooks for your PDA, iPhone, or eBook Reader</a></p>
<p>どうも、ここは古い著作権がなくなっている本、つまり日本の青空文庫的な扱いらしい。ダウンロードができる形式もHTMLやPDFなど各種様々なフォーマットが用意されている。</p>
<p>シャーロックホームズもありますよ！お兄さん。ということで、早速ダウンロード。mobipoket という.prcという方式で落として、USB経由でKindle君に入れてあげると参照できますよ。</p>
<p>ちなみにKIndle内にフォルダは作れるけど、作ってもメニュー上にはフラットに全てのドキュメントが表示されるらしい。なので、作ってしまったところで自己満足。メニューがちらかるだけなので、そういったもはファイルごと整理をかけてしまった方が良いのかも。</p>
<p>ちなみにちゃんとText To Speechも対応。すごいね！</p>
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		<title>Kindle2 Memo Text To Speech</title>
		<link>http://an-k.jp/bizlog/archives/160</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 07:11:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あんけい</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>

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		<description><![CDATA[Kindle2を手に入れた！ということで、さっそくメモ。今回はText To Speechについて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Kindle2を手に入れた！ということで、さっそくメモ。今回はText To Speechについて。</p>
<ul>
<li>Shift + Sym を同時押しでText To Speechがスタートする。</li>
<li>Text To SpeechがONになっているときに、スペースを押すと一時停止ができる。</li>
<li>Text To SpeechがONになっているときに、Alt + Aa を押すと、男女の声とスピーチのスピードを変更できる。</li>
</ul>
<p>ということで英語の勉強にうまくつかうぞい。</p>
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